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スタジオミュージシャンになる方法と驚愕の年収を公開!(2018年版)

スタジオミュージシャンになるために必要なポイントと、あまり知られていない“年収”についてお話ししたい。

あなたは「どのくらい上手ければなれるの?」って思っていると思う。

実は「即興性」が大事です。

決して難易度の高いことをやる必要はなく、その場で譜面を渡されてミスすることなく弾ければ、いけます。

ぶっちゃけ、楽器を弾くことが大好きなら、この記事の内容を「継続する」だけでなれます。

よーく読んでくださいね!

 

ちなみに年収・・・。

あなたはいくらくらいだと思いますか?

 

高いと思いますか?

低いと思いますか?

 

実は「あなた次第」です。

ただ、残念ながらほとんどのスタジオミュージシャンの年収は「低い」です。

でも、やりがいはある。だって「好きなことを仕事」にしているわけだから。

ではいきます!

 

そもそもスタジオミュージシャンとは?

一番みんなが思い出せる人は、間違いなくB’zの松本孝弘さんですね。

B’zの松本孝弘さんは、実はあの小室哲哉さんが在籍しているユニット、TMNetworkのサポートギタリストだったんです。

ボーカル宇都宮隆、ギター木根尚登、シンセ小室哲哉がTMNetworkの正式メンバー。

あれ?じゃあドラムは?ベースは?木根尚登が弾いているギター以外に鳴っているギターは?

 

もちろんいますよ。ライブでも弾いていますし、レコーディングもその人たちが弾いたり叩いています。

これらが、サポートミュージシャン。

つまり、この人たちがスタジオミュージシャンなワケ。

 

正式メンバーじゃないけど、技術だけ買われてそのバンド、そのユニットの希望通りに演奏するのが、スタジオミュージシャンの仕事です。

これはライブもそうですし、レコーディングも同じですね。

 

基本的にはアレンジは本メンバーからの要望通りに演奏できることが最重要。

とはいってもバンドによって様々で、サポートメンバーとはいえ、全員で作っている感が欲しいバンドだと、スタジオミュージシャンの考えるアレンジをそのまま採用したりもします。

 

あと、アイドルのバックバンドなんかはアイドルがアレンジの指示なんかできないので、楽曲を作ったプロデューサーが全部譜面を作って、それを演奏してもらったり。

 

色々なパターンがありますが、ざっくりいうと裏方として本メンバーを引き立てるために存在している技術者の集まりというものが、スタジオミュージシャンです。

 

スタジオミュージシャンにはどうすればなれるの?

基本的に、表現力よりも技術力が圧倒的に重視されます。

まあ、僕はあまり向いていないですね(笑)

 

こういう条件が必須です。

譜面をその場で渡されてその場ですぐ演奏できること

いいですか?TAB譜じゃないですからね?

「譜面」です。普通のオタマジャクシが乱立している、アレです。

 

譜面が読めるということが大前提ですね。

LUNA SEAの真矢さんも、実はスタジオミュージシャンを兼業しているんですよ。

大黒摩季さんのバックでドラムを叩いています。これは今でもやっているんじゃないかな?

そんな真矢さんもこのように言ってます。

(25:50〜)

普通にバンドだけをやってきた人が、真っ先に挫折するところが、譜面ですね。

これはねぇーーー、僕もしこたま苦戦しました(笑)

 

オタマジャクシの流れは見ていてわかるんだけど、ここまできたら次はどこの譜面に戻るか?とか、そういうのも記号で表されるんだけど、それが当日レコーディング・・・っていうときにワケわかんなくなって演奏が止まってしまって、結果大いに怒られるという・・(笑)

 

なので、あなたがそもそもスタジオミュージシャン志望で音楽をやっているのであれば、悪いことは言わないから譜面は必ずマスターしておきましょう!!

 

 

演奏が上手いという大前提

さてさて・・・。

ライブはもちろん、レコーディングというものは、「時間との戦い」なんですね。

というのも、こういうことです。

 

レコーディングはスタジオを12時間とか予め押さえるワケ。

その中で、ドラムからベース、ギター、シンセ、ボーカル、コーラス、全部録るワケですよ。

つまり、演奏は1テイクでOKが出るくらいの覚悟じゃないとヤバイのです。

だって、ドラムからベース、シンセ、このへんが一発でOKテイクが出てんのに、肝心のギターが何回も何回も録り直す・・・。

当然見ている側にもイライラされますし、何より自分自身が強烈に焦り出します。

このあと歌も録らなきゃいけない、コーラスも録らなきゃいけない、ミックスもやらなきゃいけない・・・。

 

そんな状況でいつまで経っても「ギターが録り終わりません!」なんてことはご法度なのですよ。

 

また、ライブなんかも「基本絶対に間違えない」ことが重要。

氷室京介さんはギターにめちゃくちゃ厳しかったそうです。

(まあ、元々のバンドメンバーが布袋寅泰さんではそうなりますよね・・w)

 

観客は、あまり間違えたりとかは気にならない(というかあまり気づかない)のですが、メンバー全員はめっちゃ気づきます。

そこで何回もミスっているようなギタリストは、あっという間にクビになります(笑)

や、笑えませんけど・・。

氷室さんのバックバンド、特にギタリストはめっちゃハードルが高かったという噂を聞きますね〜。

 

じゃあ、ミスらないためにはどうするか?上手いギタリストとはどういうものか?

という内容は、ギターの上手い下手が分かれる【決定的】な3つの特徴とは?という記事で詳しく書いてあるのでよかったら合わせて読んでみてくださいねd(ゝ∀・*)

 

ある程度の実績と知名度、人間力が必須

LUNA SEAというデカすぎる冠があるからこそ、真矢さんは知名度も実績もあると一発でわかるワケです。

だからこそ、「真矢さんにぜひ叩いてもらいたい!」っていう声があがるんですね。

ちなみに氷室京介さんの最後のライブまでバックでギターを務めていたギタリストの一人は、あのSHAM SHADEのDAITAさんですよ。

DAITAさん、個人的な意見ですが、めっっちゃくちゃ上手いんだけど、ステージングはそれほど特徴的だったりはしなかった、という印象です。

もちろんSHAM SHADEのギタリストといえばDAITAっていう認知はあるので、DAITAさんじゃなきゃ成立しないんですが、基本スタジオミュージシャン向きな人なんじゃないかなという印象でした。

 

まじで、めちゃくちゃテクニカルですよ、DAITAさん。

あと、SHAM SHADEでいけば、Acid Black Cherryというバンドでドラムの淳士さんが叩いていますよね。

 

冒頭でお話しした、B’zの松本孝弘さん。じゃあ松本さんはどうだったのか?

B’zっていう有名なバンドの前からスタジオミュージシャンなワケで、どうやってTM NETWORKのバックを務めたり、B’zを結成するまでに至ったのだろう??

 

1981年 – 高校卒業後、ミューズ音楽院に進む。音楽理論は苦手だったがギターの技能は当時から高く、当時の講師にプロでやっていったほうがいいと言われ、中退。自身のバンド「マクベス」のデモテープをきっかけに音楽事務所・ビーイングに所属し、プロとしての活動を開始。下積みとしてセッションギタリストや、多数のアーティストのスタジオ・ミュージシャンとしてプロ活動をスタート、主にビーイング系の女性ロック・アーティストのレコーディングを中心に活動。

1984年 – 浜田麻里のレコーディングに参加。また杉本誘里、早川めぐみに曲を提供し、レコーディングにも参加。

1985年 – TM NETWORKのレコーディングに参加。のちにTM NETWORKからツアーサポートのオファーを受ける。並行して浜田麻里のレコーディングやツアーに参加する。

引用:Wikipedia

このように、愚直に実績を積みまくった結果、有名どころのバックで弾くようになったわけです。

あれだけ上手い上手い言われている人でも、当たり前に最初は愚直に実績を積みまくった結果、、、というワケですな。

 

まとめると・・・

・譜面をその場で渡されても問題なく弾ける。

・しかもミスは全くと言っていいほどしない。

・技術的に弾けないものがほとんどない

・ある程度の知名度、実績、コミュニケーション能力が必須

 

こんな具合ですね。

 

どうでしょう??

スタジオミュージシャンという職業が、思っていたよりはるかにハードルが高いのがおわかりでしょうか?(笑)

 

で・・・。

 

ここまでできて、どれだけお金もらえんの??

そして肝心の収入面ですが、実は固定で「最低〇〇万円」みたいなものっていうのは存在しません。

基本的に、1回のリハやライブ、そういった業務ごとに金額を設定している場合が多いです。

例えばこんな具合です。

活動内容 金額
リハーサル1回 3,000〜10,000円
ライブ1本 10,000〜50,000円
ツアー1本 期間によって大きく変動

金額は、知名度や実績などで大きく変わります

そしてもちろん、クライアントによっても変わります

同じ仕事量でも、Aのクライアントは10,000円。

一方、羽振りの良いBのクライアントはなんと30000円!

これは当たり前によく起きることなんですよね。

 

逆に、こういうパターンもあります。

同じ仕事量でも、あなたの場合は10,000円。

一方、あなたではなくAさんの場合は30,000円…。

これは、あなたよりもAさんの方が実績、知名度などなど、そういった積み重なった信頼度が大きいためです。

 

まあ、わかりやすくいえば、こういうこと。

あなたのバンドでレコーディングをしたい。

しかしドラムがいない!

 

じゃあ・・・。

友達のA君にお願いしよう!→10,000円

ありえないけどYoshikiさんにお願いしよう!→うん百万円

 

まあ・・・、例えがオーバーすぎるけど、こういうことですよ(笑)

 

なので、一概に定まった金額というものは存在しないのです。

 

ちなみに僕は、リハーサルは無料で交通費だけいただいて、ライブ1本あたりいくら…。

という感じで自分で価格を設定しています。

 

スタジオミュージシャンとしてお金を設定するためのおすすめ方法

あなたがスタジオミュージシャンとしてお金をいただくためには金額の設定が必要。

じゃあ、どうやって金額を設定したらいいのか??

これを簡単にですが、おすすめの方法を解説します。

わかりやすく時給換算がおすすめ。

要するに、リハーサルやライブ、ツアー、レコーディングなどなど、あなたが拘束される時間で計算するのが一番わかりやすいですね

 

例えばリハーサルなら、仮に3時間入ったなら3時間分の時給ですよ。

あなたが時給いくらもらいたいか?を考えればいいのです。

時給1000円でいいなら、3000円ですよね?

時給2000円欲しいなら、6000円です。

これは、あなたの技術力や実績など、見合った金額を設定しましょう。

ちなみにライブなら、丸一日拘束がほとんどじゃないですか。

だったら、あなたが時給、あるいは日給でいくらもらわないと割に合わないかを考えて設定しましょう。

 

っていう感じですね!

 

契約形態によってももらえるお金は変わる。

ここが結構重要で、あなたがスタジオミュージシャンになるにあたって、以下のように2パターンに分かれることがほとんど。

いわゆる、「雇用」されるのか、「自営」で稼ぐのか、です。

 

会社契約のミュージシャン

これはプロダクションやレコード会社などなど、「会社」と契約し、会社からスタジオミュージシャンの仕事をもらうという形態です。

まあ、サラリーマンの音楽バージョンで完全歩合制といえばわかりやすいかもしれませんね。

 

1つの仕事に対してギャラがいくらと決まっていて、それを確実に遂行して、初めてお給料としてお金をいただくパターン。

 

これも過去の実績や知名度で全然変わってきます。

とはいっても、会社がギャラを決めるし、会社が利益を出す目的でスタジオミュージシャンと契約をしているわけです。

だから、仮にあなたがスタジオミュージシャンだったとする。

で、1回のライブで2万円のギャラという設定だったとする。

で、あなたの手元に2万円丸々入るか?といったら、違うワケですね。

ギャラが仕事によってバラバラで、それを月でまとめて、会社に入ったお金が100万だとしても、あなたに入るのは普通にサラリーマンの給料くらい、という考えが一番現実的かな?と思います。

 

とはいえ、会社ですから、仕事はたくさんあるんです。

(仕事もないプロダクションもあったりもしますが・・・)

だから、後述しますが個人で活動するミュージシャンよりは、安定して仕事がもらえると思ってもいいかもしれませんね。

 

肝心の年収ですが、聞くところによると、サラリーマンよりもはるかに低い人が大半。

金額的に考えたら200万前後なんじゃないかなぁと思います。

(もちろん知名度と実績で大きく変動するということは念頭に置いといてくださいね)

 

個人経営のミュージシャン

これは、いわゆる個人事業主です。

自分で自分の価格を決めて、自分で営業して、自分で仕事をとってきて、全部自分のお金になる。

 

これこそ、実績・知名度が高いミュージシャンならこちらで活動するべきだと思います。

だって、会社という仲介が無い分、取り分は全部自分ですから。

 

例えでいうと、LUNA SEAの真矢さんや、SHAM SHADEの淳士さんクラスの人ですよね。

 

誰とは言いませんが、ここまで挙げてきた名前の方のお一方と直接お話しした経験があるんですが、

その人クラスになると、1回のレコーディングで相当な金額をもらえるんですね。

びっくりするくらいの金額です。

しかし、その人クラスであっても、「今後は音楽、スタジオミュージシャンだけでは厳しい

と仰っておりました。

 

でも、年収はサラリーマンよりは全然上だと予想できる感じでした。

あくまで僕の推測ですが、600〜700万あたりなんじゃないかと。

 

と、まあ、それだけ大変なんですよ。

 

どういう人がスタジオミュージシャンに向いているのか?

ギタリストって、個人的に思うのはこんな2タイプに分かれる気がします。

・楽器を弾くことが三度の飯より大好き。ライブとか作曲以前に、とにかく楽器を弾くことが大好き、という人。

・逆に、「ライブ」が好き、「曲を作る」ことが好き、という人。

 

これは、当然前者がスタジオミュージシャン向きです。

一方後者はアーティスト寄りの人間といえます。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

なるべく有名な人を例に出してスタジオミュージシャンという仕事について話してみました。

 

譜面をその場で渡されても問題なく弾ける。

→バンド活動、バイト、色々やっていく中で、「譜面の勉強」という時間は必ず作りましょう。

1日1時間でもいいと思います。とにかく譜面に触れ続ける。譜面を見て「うわぁー」っていう拒絶反応を起こさないように(笑)昔の僕のように・・・・w

 

しかもミスは全くと言っていいほどしない。

→なんでミスをするのか?それは自分の持ち合わせている技量以上のことをやるからです。

当たり前ですが、自分が目をつぶっても弾けるようなものならミスってほぼしないじゃないですか。

ってことは、あなたの技量の引き出しをどんどん増やしていけばいいわけです。

 

技術的に弾けないものがほとんどない

→これも上記のミスの部分とかぶりますが、「弾ける」というパイを増やせばいいだけですね。

弾けるという前にまず「これ知っている」という知識が必要。

ペンタトニックスケールという王道のスケールがありますが、これも最初はみんな知らないワケです。

 

でもこういうスケールがあると「知る」ことが最初にあって、その後にその「知っているもの」を弾けるようになることで、「自分の弾ける引き出し」の中に、ペンタトニックスケールが加わるワケですよ。

 

ある程度の知名度、実績、コミュニケーション能力が必須

→どれだけ上手くても、どれだけミスらなくても、人間的にクソな奴とはだれも仕事はしたがりません。

実績、知名度、以前にコミュニケーション能力の方が重要ですね。

これがあれば、会話だけで仕事を取ってくることだってできますもんね!

また、仕事を取ってきてしまった以上、それを完璧にこなさないと信用がなくなっちゃう。

だから、自分がいただいた仕事を、自分が完璧にできるように練習するわけです。

 

コミュニケーション能力が高い人は、自分の行動にしっかり責任が加わっています。

だから必然的に上手くもなるしミスもしなくなりますから(´ω`)

 

これだけ必要です。

しかも、これだけできても年収は多くは望めないという現実だと理解した方がいいですね。

 

もちろん全部が備わっていなくてもスタジオミュージシャンという仕事はできますが、それだけで食っていくとなると、なかなか厳しい状況になると考えてもらってOKです。

 

なぜなら、バンドマンなら誰でも知っているような認知度のミュージシャンですら、「これだけでは厳しい」と言っているのですから。

 

ではでは!


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ライター紹介 ライター一覧

雷僧(らいぞう)

雷僧(らいぞう)

ロックギタープレイヤー。
mellowsgardenというバンドでメジャーデビュー。
バンド解散後、サポートミュージシャン、ギター講師、プロデューサーとして活動。
映画やドラマのOP、EDテーマを手がけた実績を持つ。
インターネットを使った「好きなことを仕事にする」をテーマに
ブログ、メルマガで情報発信をしている。

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