このレッスン動画で具体的にどのコードフォームを押さえればあらゆるコードを導き出せるようになるのか?
これがすべて理解できます!
この動画のポイント
- コードの1度の音(CコードならCの音)を主音(ルート音)と呼ばれる
- 6弦ルートとは6弦の押さえているフレットの音(例:6弦5フレットならA)がそのままコードネームになる
- 5弦ルートとは5弦の押さえているフレットの音(例:5弦3フレットならC)がそのままコードネームになる
- 6弦、5弦ルートのコードフォームはそれぞれ決まった押さえ方がある
- 6弦、5弦ルートのメジャーコード、マイナーコードの4つのフォームさえ覚えてしまえばほとんどの曲を演奏することが出来る
6弦ルートのメジャーコードとマイナーコードのフォーム
メジャーコードはこのように押さえます↓

マイナーコードはこのように押さえます↓

5弦ルートのメジャーコードとマイナーコードのフォーム
メジャーコードはこのように押さえます↓

マイナーコードはこのように押さえます↓

指のフォームを図で覚えると理解しやすいです!
6弦ルート


5弦ルート


以上の4つのフォームさえ覚えてしまえば、基本的にはどんな曲でも演奏することが出来ます!
