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【警告】
以下に該当する人はぜひ受講してみてください
- 今までレッスンにも通ったけど続かない…
- コードは教わって弾けるようになったけど「…で?」という感じ
- 譜面が読めないから好きな曲が弾けない
- 好きな曲を弾きたくても教則本もYouTubeも知りたいことが知れない
- 情報量が多すぎて今の自分が学ぶべきことがわからない

はじめまして。
ギター講師をしております「らいぞう」と申します。
上記の項目は、ギター初心者さんが僕のところに来てくれた時にいただく悩みです。
ここまで読んでくれたということは、あなたもギターで過去に苦い経験をしたことがあるんじゃないでしょうか?
あるいは・・・

「これからギターを始めてみたい」
「そう思ってYouTubeで色々見るほど混乱してくる…」
「その結果、なんだか難しそうな印象しか残らない」
「やっぱ私にはギターは向いてないのかも…」
こんな感じで悩んでいるかも知れません。
今回こういうレッスン動画を作ったのも、なにより実際に僕がギター初心者時代に感じていた悩みだったからです。
ちょっとだけ、僕がレッスンに通っていたときの苦い思い出を話させてください。
きっと今のあなたにも共感する内容です。
読めない譜面を持って先生の元へ‥。
高校生のときでした。
夏休みを利用して、埼玉の実家から東京の世田谷まで電車で通っていました。
先生に「これが弾きたいです」と伝えて先生は譜面を見ながら
「ふむふむ、じゃあこのパートからいこうか」みたいに進みます。
そして・・・



「これは中指で押さえる」
「このとき6弦は鳴らさない」
「じゃあ一緒に弾いてみましょう〜」
・・・といった感じで言われるがまま教わります。
1曲なんとなく弾けるようにはなったけど・・・
レッスンのおかげで1曲を通してなんとなく



「こうかな?」
「合ってるかな?」
…と、探り探りでギターを弾くことはできました。
しかしここで僕が感じたことは、1曲通してギターの押さえる部分すべてを「暗記」して弾いたという印象が強いんです。
例えて言うならば「演劇の台本」を全部丸暗記している感じ。
だから・・・



「イントロはこう・・・」
「サビはこう押さえて・・・」
「Bメロのこの小節だけ押さえ方が違う…と」
「エンディングはこうやって押さえて・・・」
といった具合に、例えば1小節目から100小節目まで丸々暗記しているイメージなんですよね。
何度も弾いていくうちに



「あ、サビの時は毎回同じの弾いてるな」
「あれ、この押さえ方さっきの小節でも出てきたかも」
みたいに共通する押さえ方が見えてくるのは感じました。
しかし・・・
他の曲を弾くにはまた同じレッスンを受けなきゃなのかな??
こういう気持ちになるわけです。
だって、前に弾けるようになった曲は「その曲の押さえ方」として学習・記憶しているから他の曲には一切応用できないワケです。
仮に同じコードが出てきていたとしても、



「あ〜はいはい、同じコードだからコレね!」
と気付くことは、ギター初心者にはなかなか難しいんですよね。
結局通うのが億劫になって一度挫折・・・。
そんなこんなで、毎回同じレッスン量を消化しなきゃならない、と思ってしまい僕は一度ギターを挫折しました。
そして結局覚えた1曲と教則本で覚えたローコード(FとB除く)だけを押さえられるようになって、ギターは一旦ホコリを被ることになってしまいました。
数学の公式だけ覚えても応用が効かないのと一緒
さて、僕の苦い記憶はこの見出しの通り。
「弾きたい1曲のアタマからエンディング」が数学の公式になっちゃってたんです。



「なんでこの押さえ方になるの?」
「コードっていう存在はわかったけど、なぜこう押さえるの?」
「なぜこの曲にこのコードが出てくるの?」
こういう「なぜ?」がわかっていないから、自分の身になっている気がしないんですよね。
そして時は過ぎて今、僕はギターを教えている立場ですが、初めて教わりに来る生徒さんの97%は過去の僕とまったく同じ状況でした。
つまり・・・
ギターやコードの仕組み、はたまた音楽理論など、
数学でいえば「足し算引き算」をしっかり教わらないまま、弾きたい曲=かけ算やわり算、そういうものに手を出しているに等しいんです。
【注意】ギターはピアノと同じで「楽器」なんです。
↑これがどういう意味かというと・・・
高校生の僕もまったく同じだったのですが、「楽器」なわけだから学校で習う程度の音楽理論は必要だし、ピアノと一緒でどこをどう押さえるとどういう音が鳴るのか?ということも事前に知らなきゃいけないんです。
しかし実際、ギター教室のうたい文句ってこういうの多くないですか?
- 音楽理論なんか知らなくていいよ!
- ギターは難しくないよ!
- まずは鳴らして楽しむことが大切だよ!
実際僕も同意見です。
しかし、それは「講師本位」の意見です。
慣れればどんな楽器だって簡単だし、楽しいのは当たり前なんですよ。笑
生徒さんからすればギターは買ったけど、「ギ」の字もわからない。
マジのマジで何から学べばいいかわからない。
YouTubeを見たところで一番最初に何をすればいいのかがわからない。
・・・ですよね??
僕は100人以上の生徒さんを教えてきた中で、生徒さんが最もつまづくポイントを見つけました。
それは・・・
コードを覚えてギターを鳴らせても応用が効かないということ
要するに、教則本やYouTubeを見て、たまたまコードを覚えたところで、そのコードを活かす方法を知らないんです。
逆に、僕のように最初から弾きたい曲を弾き始めても「仕組み」と理論を教わっていないから丸暗記するしかないんです。



これを完璧に回避するためには何を教えたらいいんだろう?
あるタイミングから、ずーーーっとコレばかり考えていました。
そして、見つけました!!!!
僕は、オンラインレッスンでも対面レッスンでも必ず最初に教えることで生徒さん自身が好きな曲を弾けるようになる「必殺技」を作りました。
Lesson① ギターに必要な「仕組み」を完全網羅








つまりギターのネックと呼ばれる指で押さえる場所=「フレット」がどういう仕組になっているのか?
これをクドいくらい解説します。w
Lesson② ギターにまつわる専門用語や表記について




ギターには何かと「横文字」が使われます。
「コード」(=和音)とか
「スケール」(=音階)とか
「キー」(=調)とか
「CDEFGAB」とか。
はたまた1度3度…みたいに数字が出しゃばったりもします。
ここを徹底的に覚えていきます。
Lesson③ 最低限必要な音楽理論について




「ハ長調」とか音楽の授業で習いませんでした?
そして「ドレミファソラシド〜♪」って口で言うのはたやすいですが、これは「音階」と呼ばれます。
これがどういうものなのか?を理解するには少々やっかいです。
そして覚えたところでギターにどのように使われているのか?がわからないといけません。
ここも徹底的に教えていきます。
Lesson④ コードの仕組みについて








ここからが「初心者のための必殺技」ともいえる内容です。
コードを何気なく教わってなんとなく押さえて弾いてみるものの、
「なんでこう押さえるの?」という「なぜ?」がわからないから暗記するしかないんです。
(もちろん最低限の暗記は必須ですが…w)
しかし・・・
CmとかDM7とかG7とか無限に出てきそうなくらいたくさんの種類のコードがありますが、「仕組み」を紐解いていけば、最初はたった2種類のコードだけを理解すればどんな曲でも弾けるようになるんです。
Lesson⑤ 覚えるのは4つだけ!自由自在に曲を弾けるようになろう!








あなたがYouTubeで見るようなプロのアーティストも上記のコードフォームをメインで押さえます。
このセクションで4つのコードフォームを教えています。
6弦ルートのメジャー+マイナー=2つ
5弦ルートのメジャー+マイナー=2つ
合計で4つのコードフォームです。
この4つのフォームと仕組みさえ覚えてしまえば、ほぼすべてのコードを押さえることができます!
実際にこれらをレッスンで学ぶと
20,000〜30,000円はかかります。
- 1コマ1時間
- 1コマあたり5,000円
こう仮定します。
そしていざレッスンをします。
僕が解説→生徒さんの理解度を確認→次を解説→生徒さんの理解度を確認→…
こういうレッスンが繰り返されますよね?
生徒さんの理解度によって当然変わりますが、平均的にみると3〜4コマ分のレッスンを消費します。
つまり高く見積もると20,000円分くらいのレッスン料金がかかります。
そして・・・
ギター初心者さんからすれば、新しい内容を一度ににドバっと教わるわけです。
しかも学校のように反復をするわけでもないですよね?
だって2回目のレッスンでまた同じことを教わるのは微妙でしょう?笑
だから月日が経てば当然忘れてしまう人が大半です。
そうなると、どこかしらのレッスンで同じ内容を教えたりもします。
そう考えていくと、レッスンでこういった「座学」を学ぶにはだいたい20,000〜30,000円程度のレッスン費がかかるということです。
【告白します】
実はこれにはジレンマがありました。
正直、僕もレッスンに来てくれた生徒さんに小難しい内容を淡々と教えるのは若干不本意でもあるんです。
なぜかというと、生徒さん自身は「とにかくギターを弾けるようになりたくてレッスンに来るから」です。
なのに「一番最初は絶対にコレを学びましょう!」と、こちら本位のレッスンをしていいものだろうか?
もちろん後々になって必ず役に立つ内容だし、ギターで好きな曲を自由に弾けるようになるためには絶対に知らなければならないんです。
ここのジレンマが毎回ありました。
しかしこの内容を教えた生徒さんからはとてつもなく好評で、反復を求められることも多々ありました。
そして多かったのは、4〜5回目のレッスンあたりから



家に帰って復習したいです!
レッスンが増えてもいいので、もう一度最初から教えて欲しいです。
そしてレッスンの動画を撮ってもいいですか?
・・・という意見です。
というわけで!
以上の内容を
何度でも反復できるように
専用サイトに動画を盛り込み
1レッスンの価格で限定販売します!
ぶっちゃけ価格破壊だと思っています。
僕自身、レッスンで直で教えたほうがお金的にはお得ですからね。笑
でも、さきほど話したように僕自身ジレンマもある。
かつ、講義内容によってはギターを触らないで終わるレッスンの日もあるんですよね。
これは講師側の感情ですが、ギターレッスンなのにギターを触らせないでレッスンが終わるのはちょっと気が引けちゃうんです。
そう考えた結果、とりあえず1コマ分のレッスン費だけいただけたら嬉しいな〜と思っての限定オファーです。
- 先程のSTEP1〜STEP5までをすべて動画に収めました。
- 特設サイトを作ったので、半永久的に何度でも繰り返し学ぶことができます。
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【豪華特典】
ギター初心者がレッスンで聞きにくい
内容すべてを特典でプレゼントします!


赤い枠の欄をご覧ください。
今回のレッスン動画は、ギター初心者が基礎知識を学ぶためにレッスンに通う必要がなくなることを目的としています。
すなわち、本コンテンツを学んでいただくだけで「本来ならレッスンに通うまでもないギター初心者が最初に学ぶ知識」はすべて習得できるようにしてあります。
ここの補助教材欄は今後もっともっと増やしていく予定です。
ここでギターの持ち方を間違えると、とても弾きにくいです。
体の構造的に合った効率的な持ち方・構え方を紹介します。
ギター単体だけでは満足にギターを鳴らすことができません。
あなたのご自宅でギターを弾くために用意したほうがいいものをご紹介します。
ピックは様々な形がありますが、どれも共通した「落としにくくて弾きやすい持ち方」があります。
それをわかりやすく解説します。
ギター初心者のストロークには共通点があり、「腕で弾いてしまうこと」です。
実際手首で弾くことが正解なのですが、具体的にどうやってマスターしていくのかをわかりやすく解説します。
オルタネイトピッキングともいいますね。
これはダウン→アップという上下に手首を振ってジャカジャカ弾く奏法ですね!
おそらくギター初心者が真っ先に覚えようとするコードです。
もちろん覚えておいて損は一切ありません。
ただ、ローコードに慣れてしまうのは理屈がわからないまま数学の公式を覚えることと一緒のため、応用が効かないんですね!
とはいえ、知っていないともったいない押さえ方ばかりなので、こちらもすべて解説しています。
これは弦を2つだけ使ったシンプルなコードです。
あなたがロック好きなら必ず一度は耳にしたことがあるコードですし、むしろこのコードの方が多く使われていたりもします。
ぜひパワーコードも覚えてロックサウンドを奏でてくださいね!
今度は弦を3つ使うパターンのパワーコードです。
2つだけのパワーコードに加えてルート音のオクターブが加わった押さえ方ですね。
2つよりも迫力があり、きらびやかな響きになります。
ギターソロのようにメロディを弾くときの方法です。
単音弾きの基礎が学べれば、あとは本コンテンツの「音階」のセクションをしっかり学ぶことで、徐々にギターソロが好きなように弾けるようになりますよ!
レッスン体験者の声
以下は、実際に対面レッスンに通っている生徒さんの声です。
ご参考になれば幸いです!


感謝のお手紙をいただいたものを載せました。(原文ママ)
まず言いたいのはらいぞうさんに出会えてよかったということ、そしてギターや人生観を教えてもらい本当に感謝しているということです。
私がギターをやりたいというのは歌を習っており、いつか弾き語りをやりたいと思ったからでした。
そんな時にらいぞうさんと出会いギターを教えてもらえることとなりました。
始めは笑えるほど下手すぎて自分でも驚きました。
らいぞうさんはとてもフレンドリーで、それと同時に優しくも厳しく指導してくれました。
本当に基本のコードなのに全く指が言う事聞いてくれないんです笑。
手首の動きなども丁寧に教えてもらい、これだけはマスターできたと自分では思っています。
指も痛いし何回やってもうまくならないし、はじめの一週間は楽しいことは何もありませんでした。
しかし、二週間目になると、まだまだ下手なのですが、それでもマシになってきている気がして、楽しくなってきました。
二回目のレッスンでは新しいコードとリズムの取り方を教えてもらい、ここでかなりパワーアップできたと自分では思っています。
が、まだまだ指は言うことを聞いてくれず、つらい時期が続きました。
この頃はギターが楽しくなり始め、毎日のように練習をしていました。
自分で動画を撮っては見ての繰り返しです。
レッスンを重ねるうちに、コードの仕組みを教えてもらったり、取りあえず曲に聞こえるようなコードの組み合わせを学んだりしました。
分からないことはその都度、チャットなどで質問をして、解決できたので、もやもやする時間もほとんどなくて良かったです。
今でも「私ギター上手です!」とは言えませんが、らいぞうさんに出会う前に比べると、別人になっていると思います。実はギター以外のことなのですが、人生相談にも何度も乗ってもらいました。ギターも、人としてもらいぞうさんには成長をさせていただきました。
本当にありがとうございました
講師プロフィール


らいぞう
高校2年生のとき、根暗な自分を変えるべくギターを購入。
高校生活最後の冬、初めてのライブで衝撃を受け、味をしめる。
19歳からバンドで食っていくと誓い、
右も左も分からないままバンド活動を開始。
20歳から7年以上に渡り様々なバンドに加入・脱退を繰り返す。
何百人というメンバーと出会い、
累計1000本以上のライブを経験。
一度メジャーの世界を経験するも、バンドが解散。
「バンド、ライブで人生が変わった」という経験を活かし、バンドを始めてほしい、
ライブをやってみてほしい、
という思いから、個人でギターレッスンを開始。
ギターもさることながら、日々の生活の悩みや人生相談を受けることも多々。
さいごに
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました!
僕は累計100人以上のギター初心者さんを教えてきました。
道に迷わない学び方はなんだろうか?
こればかりをずっと考えてきました。
なぜなら、本来ならわざわざレッスンに来なくても学べる内容なのに、レッスンに到着して机で学ぶような知識を延々と教えるのはどうにも気が引けるんですよね。。
僕は、過去の自分もそうでしたが
ギターを背負って、
レッスンに来てくれて、
ワクワクしながらギターを取り出して、
一生懸命学んでくれているときの気持ちが本当に大好きです。
なんかうまくいえないけど・・・笑
電車に乗って、あるいはバスに乗って
レッスン場まで来てくれた生徒さんの
「ギター楽しみ!」という純粋な気持ちを大切にしたいんです。
しかし現実はやっぱり難しい部分も教えてあげないといけない。
そこを乗り越えるともっともっと楽しいギターライフが待っています。
そんな「難しいけどレッスンじゃなくても大丈夫だよ!」という内容すべてを詰め込めた内容になっています。
どうか、僕のところに来てくれる前に、
このレッスン動画を先に学んできてください!
そしたらレッスンがもっと楽しくなりますよ!
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